ガンは生活習慣病なのです。
決定的な遺伝子の変異が原因というのは5%程度。
95%は環境要因で、これが遺伝子に影響を与えています。
特に食事のウエイトが大きく、食生活がガンを作るといっても過言ではありません。
またガンを発症してしまっていたとしても、食生活を改善することでガンは暴れなくなり、共存してQOL(生活の質)の高い長期生存が可能となります。
ガン患者さんの基本的食事 5項目
①糖質は控える
②塩分は控える
③タンパク質は大豆製品、魚介で摂る
④野菜、果物、キノコをたくさん摂る
⑤身体に良い油を摂る
それから、ガン細胞は酸性を好みます。
身体が酸性に傾かないよう、アルカリ性食品を積極的に摂ることがポイントです。
そのために「糖質制限」「塩分制限」が重要となります。
詳細は今後このブログに載せていきます。
たいへん大雑把な内容ですので、気になる方はお問い合わせください。
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