2022/09/30

秋と言えば「○○の秋」・・・アナタは?

 本格的な秋になってまいりました。

突然ですが「秋」と聞いて思う浮かぶのは?



 まずは『食欲の秋』

収穫の秋と言われるように、秋には美味しい旬の味覚がイッパイ!

あれもこれもとツイツイ食べ過ぎてしまうことも・・・。

食べ過ぎて胃腸の調子を崩した人には、胃腸の元気を取り戻すお薬があります。

「もうチョット」の繰り返しで気が付けば太ってしまった人には、無理なく確実・安心なダイエット法をご提供しています。


『スポーツの秋』

爽やかな空気のもとで体を動かして汗をかくのは気持ちのいいモノです。

しかし、張り切りすぎて筋肉痛や関節を痛めてしまうことも・・・。

そんなときは筋肉痛の改善をするお薬や、痛めた関節をケアすることもできますのでお気軽にお申し出ください。


『読書の秋』

暑いこともなく寒くもない秋は、集中して読書をするのにもってこいの季節です。

しかし、集中しすぎて気が付けば目の焦点が合いにくくなってた・・・なんてことないですか?

特に本じゃなくてスマホやタブレットで読書をしている人は要注意です。

目はとても大切な臓器です。

目の調節機能の改善や網膜へのダメージを低減すること意外に、血流の改善や活性酸素から防御することも必要です。

目のトラブルや不調の際は、重症にならないうちにご相談ください。


『睡眠の秋』

布団をかぶって寝るのが気持ちの良い季節。

でも最近は「睡眠の質」の低い人が多いようです。

気が付かないうちに睡眠の妨げとなる生活習慣をしていたり、寝つきが悪くなる飲み物を摂っていたりする人が結構いらっしゃいます。

睡眠は長さ (時間) よりも質 ((深さ) が大切だと言われています。

「グッスリ寝た気がしない」とか「睡眠不足で昼間に睡魔が・・・」という方は睡眠の質を向上してグッスリ体験できるお手伝いしています。


その他、「不快な症状で長年悩んでいる」「生活習慣病で病院のクスリを飲んでいるが検査の数値が変わらない(または悪化した)」「ガンの治療を受けているが食事は今までと一緒でいいの?」とか「抗がん剤の副作用がツライ」などのご相談を承っています。

まずはお話しだけでもお聞かせください。

役立つアドバイスがあるかも知れませんよ。

2022/09/29

ヒザの痛みは酸欠が原因!

 ヒザの関節で、骨と骨が直接こすれ合わないようにクッションの役目をしているのが「軟骨」です。

その軟骨を作っているのが「軟骨細胞」

軟骨細胞は、関節の水分を保ったり適度な弾力を保つ役目をしています。




酸素がないと軟骨細胞は死に軟骨は削れてしまう


軟骨細胞が正常に活動するためには、充分な「酸素」が必要です。

何らかの原因で酸素が欠乏すると、軟骨細胞は「酸欠」状態となり、やがては死んではがれ落ちてしまいます。

軟骨が削れてしまうのは、加齢や運動だけが原因ではないのです。


軟骨の破片が滑膜を傷つけ痛みが発生!


はがれ落ちた軟骨細胞の破片が関節内を漂うと、関節を覆っている滑膜を刺激して炎症が起こります。

これがヒザ痛の原因です。

炎症が起こるとサイトカインという化学物質が出て、さらに痛みを引き起こします。


安静にしていると痛みの悪循環に!

ヒザが痛いときは「安静」にしているのが常識とされていましたが、これが間違いなのです!

軟骨には血管が通っていないため、動かさないと酸素が得られません。

痛いからといって動かさないでいると、軟骨細胞は更に酸欠状態となり死んでしまいます。

その結果、痛みがさらなる痛みを呼ぶ「ひざ痛の悪循環」に陥ってしまうわけです。


「グルコサミン」や「コンドロイチン」などの関節の栄養を飲んでも、ヒザ痛がなかなか改善しないのは、軟骨細胞に充分な酸素が供給されていないことが原因かも知れません。


まずはヒザ関節に酸素を十分に届けて、同時にヒザの炎症を抑えることで、ひざの健康を取り戻しましょう。


2022/09/13

奇跡の回復・・・その後


 4月5日 にご紹介したガンのお客様の経過報告。


その後も特に悪化することも無く順調なご様子。

抗がん剤治療の副作用で、白血球数が減少するかも知れないということで、白血球を増やすことが証明されている乳酸菌「FK-23」の服用を開始。

そのお陰か、白血球数も若干低いものの正常値の範囲内。

その他、血液検査の値も異常は特に気になるところは無し。

ひとつ気がかりなのは食欲が無いことだそうで、これも抗がん剤の副作用らしい。

通常ならば吐き気が酷くでるらしいので、吐き気止めの薬が処方されているものの、軽く症状が出たときに1度使用したのみ。


食事は食養生をキッチリとされているので、食事の内容は問題なし。

食欲が出ず食事の量が摂れないなら回数を増やすことを提案。


担当のお医者さまは、「現在使用している抗がん剤は貧血や血小板の減少などの症状が出るのが当たり前なのに、貴方の場合はなぜ正常値なのか不思議だ」と言ってたそう。

それに対して「私には秘密兵器があるから!」と答えておいたと笑ってました。

当店のサプリメントなどを服用していることは言っていないらしい。

食欲が無いのだけがチョット心配ですが、笑顔でご来店いただき冗談を言って明るくご報告をいただけるのことが何よりです。


ガンは病院での治療に養生法を併用することは、患者さんのQOLにも大変役立つことだと再確認をさせていただいています。


今回のようにお客様から「良くなった」「元気になった」と言ってもらえることが何よりも嬉しいことです。

これからも、この言葉をたくさん聞けるよう、精進し続けます。



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